【マンガ】「私なんかが教えていいの?」実績ゼロの私が“売れる商品”を作れたたった1つの理由

【マンガ】「私なんかが教えていいの?」実績ゼロの私が“売れる商品”を作れたたった1つの理由

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「講座を作りたいけど、私には実績がない」そう思って、最初の一歩を踏み出せずにいませんか?実は、売れる商品を作るのに「すごい実績」は必須ではありません。必要なのは、ほんの少しの「翻訳作業」だけです。
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■ あなたのスキルが「売れない」と錯覚する理由

多くの人が陥る罠。それは、「スキルの名称」で商品を考えてしまうことです。① 事務代行講座② 英語コーチング③ 動画編集スクールこれでは、すでに市場にいる「すごい人(大手や有名インフルエンサー)」と比較されてしまい、勝てるわけがありません。マンガの主人公が落ち込んでいたのもこの点です。

■ 「機能」ではなく「恩恵(ベネフィット)」に変換する

しかし、視点を少し変えてみましょう。① 事務代行スキル → 「個人事業主のための“自分の時間を3倍にする”時短仕事術」② 英語スキル → 「海外旅行で困らない“サバイバル英会話”速習講座」中身のスキルは同じでも、「誰の・どんな痛みを解決するか」にフォーカスして翻訳(リフレーミング)するだけで、それはあなただけのユニークな商品になります。

■ 自分の強みは、自分では見えない

とはいえ、自分のことは自分が一番わからないもの。「当たり前」にできていることほど、価値があるとは気づけないものです。AIが客観的な視点で、あなたの経験を「市場が求めている価値」へと翻訳してくれます。
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