エレナダナーン:異星人種族解説 竜座”ドラコニス”/爬虫類人種族

エレナダナーン:異星人種族解説 竜座”ドラコニス”/爬虫類人種族

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エレナダナーンさんの情報よりお伝えします。
今までに地球文明に関わりのあった種族を紹介します。

★爬虫類人種族(レプティリアン)
竜座の恒星系には7つの異なるレプティリアンがいますが、アルファ・ドラコニアンを含む3つの主なヒト型爬虫類種族が最も知られ恐れられています。
彼らは1万5千年以上ずっと地球にいるのですが、散発的にはもっとはるか以前の何百万年も遡る頃から来ています。
彼らは政府や他の指導者的地位への潜入によって500以上の惑星を植民地化し、何千もの惑星に存在しています。
彼らは陰で働くことを好みます。彼らの侵略の仕方は、侵略を偽装するためにゼータ・ドウ族やソリプシ・ラー族のような、奴隷にされた種族を使ってファーストコンタクトを行います。
先住民は、無害で本物に見える訪問者が、彼らの滅びかけている種族を救う遺伝学的計画のため、助けを必要としているのだと信じ込まされます。
そして指導者たちはその見返りに富、武器、技術を約束され、全ての条約が調印されるとドラコニアンは真の支配者として現れます。
一度入ると大きな犠牲を払わない限り、それらを取り省くことは困難です・・・追い出すには銀河連合の介入等の、より技術的にも文明的にも進んだ種族の助けが必要となります。

多くの(全てではありません)ヒト型爬虫類種族は、例えばシカール、ナーガマザレックと同様に、エーテル性物質に加え、肉と血液を摂取します(人間を食べ、人間の血を飲む)。
血と肉は、特に死に際して経験した恐怖と痛みの振動が染み込んでいる場合、エーテルの周波数が低いことは考えてみれば簡単にわかります。
レプティリアンの侵略者が征服した惑星で一定レベルの暴力と基本的な本能を維持するために、戦争、悲しみ、飢餓、絶望を引き起こすのはこのためです。
また、彼らが地球を手放したくない理由として、アドレノクロムがあります。
地球で子供たちが極度の痛みと恐怖に晒されることにより生産される物質です。これがレプティリアンにとって、宇宙で他の何よりも価値あるものです。
このアドレノクロムは、左目や脊椎に刺す針を通して人体から排出されます。レプティリアンたちの体細胞の再生を助け、またシェイプシフト(変身)の過程においても役立ちます。地球の拉致被害者が決して戻ってこない主な理由であり、特に子供たちは食料にされるか、奴隷にされるか、またはその両方です。彼らはまた、女性もハイブリッドの子孫を作るためにたくさん拉致します。作られたハイブリッドは他の植民地化した惑星に送られます。
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