友人のジャズライブを聴きに行ってきました

友人のジャズライブを聴きに行ってきました

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音楽ライブ体験

今日は、友達のライブを聴きに行ったお話をしたいと思います。  
ライブ会場まで1時間以上かかりましたが、すごく良い時間を過ごせました。
僕はドラムを趣味で叩いていまして、アマチュアなんですけれどもジャズドラムをもう20年以上続けています。  
バンドを組んでいた時期もあったのですが、最近は演奏の機会が少なくなっていました。  
そんな中、昔のバンド仲間であるピアニストの友達がライブを開くということで、久しぶりに聴きに行ってきました。  
会場は、15人も入れば満員になってしまうような小さな喫茶店。  
編成はピアノ、ベース、ドラム、アルトサックスの4人組、いわゆるカルテットですね。  
実は、みんなで集まって演奏するセッションは1年前にもやったのですが、今回のようにお客さんとして友達の演奏を聴きに行くのは本当に久しぶりでした。  

ライブの感動

やっぱり、生演奏って本当にいいですね。  
毎回感じることですが、今回も心から感動しました。  
何より、音が近い。  
YouTubeやiPhoneの音源とは全く違う、リアルなライブ感。  
実際に体験したことがある方なら分かると思うんですが、やっぱり心に響いてくるものが違うんです。  
うまく言葉にできないのですが、魂に直接訴えかけてくるような感覚があって、もう大感動でした。  
嬉しくなって、目がキラキラしながら帰ってきました。  
非日常を味わった、そんな気分ですね。  
最近は仕事を詰めていたり、ユーデミーのコンテンツ制作に集中していたりして、少し心が疲れていたのかもしれません。  
そんな中でのライブ体験は、まるでデトックスのように心が洗われる感じがしました。  
そういえば、1年ほど前にも初音ミクのボーカロイドライブに行った話をしたかもしれません。  
そのときも大感動したんですが、やっぱり僕はライブの熱量が大好きなんです。  

オンライン事務代行とライブの熱量

普段はオンラインで仕事をしているので、人と直接会うことが少ないんですよね。  
テキストベースでやりとりをして、効率的に仕事を進める。  
これはとても便利で快適な働き方なんですが、それでもやっぱり、生の熱量というのは特別なものがあります。  
この話を起業に絡めて展開しようかとも思ったのですが、今日はシンプルに「ライブが最高だった!」という話だけで終わろうと思います。  
とにかく、純粋に幸せな時間を過ごせました。  

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。  
和田博でした。

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