起点

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コラム
2026年 7月12日 日曜日

=黒い組織への提出文=事業内容

【 事業名 】
LGBTQ講演会(体験談)

【 やりたいこと 】
打ち明ける事の難しい悩みや
誰かに聞いて貰いたい悩みを含めて
私自身の体験を赤裸々に公とする事で
「理解してくれる人が居る!」と安心して貰いたい。

吐き出して貰えれば
心の負担が ほんの少し軽くなると思っています。


【 いつまでに 】
明日までに


【 どこで 】
企業で
学校で
求められるのなら 家庭で

言葉の壁(外国語)は超えられません。


【 何人に 】
言葉の体温が伝わるだろう少人数が理想かと
50~100人は講演会として
現実的な人数では無いと思っています。


【 叶えるために持っているもの 】
紙芝居の舞台と
紙芝居に使う フリップ(台紙)
私自身の人生体験


【 叶えるために足りないと思うこと 】
人たらし力
他人に頼る気持ち?
(家出をしての解決)
お友達の作り方が解らない
悩みも思いも打ち明けられる人が居ない
(ブログ等に思いを書き殴って 心の整理)


これに沿ってご記入をお願い致します🍀

送った後に
そのメッセージをノートに貼りつけておいてくださいます様、お願い致します✨



上記は先日「黒い組織」から送られて来た
『事業内容に関するアンケート』で
即日返信しました。

で その後に
代表と電話ミーティングの機会を得ました。

間に立つリーダーが段取りして下さったのですが、
その結果が なかなかの内容でした。

若かりし来頃に所属していた『CARRY ON』同様に
ビジネスに関して
しごく当たり前の事ではあるのですが、
今の私の状態を見抜いていると言うか
「それで本気?」といった意味合いの
叱咤を受けました。

受け身な私は
「黒い組織」で居れば
何とかして貰えるのかも? と
期待していたのですが、
結局は
自分一人で動かなきゃいけないんだと
気付かされました。

ある意味に於いては
「黒い組織」に加入したとて
何も変わらなかった、って事。


ALLYの団体へ繋がりました。
そこから電子書籍の出版へも繋がりました。
それを考えれば
確かに意味の有る
大きな接触だったと言えるのですが、
事ビジネス(講演会)だけを取り上げると
叱られるような感覚で 背中を押された?

これを機に
一念発起すれば
あのミーティングが起爆剤に置き換えられる訳で、
「なんで叱られやな アカンねん」と
不貞腐れれば 普通の人 って事になります。


その後に
「推しの彼女」と逢い、
大きくて確かな元気を貰いました。
その時に彼女には
今後の事業計画を打ち明けました。

今日の時点で
私が何をしているのかを想像してみて下さい。

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