ツインレイ関係の映画がとても増えている気がします

ツインレイ関係の映画がとても増えている気がします

記事
コラム
こんばんは。
猫星です。

最近は宇宙のアセンションにつられているのか、
ツインレイや統合を取り扱う映画が増えている気がします。
(個人的には、デ●ズニー映画もツインレイの話では?と思ったりもしています。)

今日見てきました、アカデミー賞作品賞など7部門受賞している「エブリシング・エブリウェア・オールイアットワンス」はツインレイ(次元を超えて出会う彼)、多重宇宙、家族を受け入れること、自己統合…とスピリチュアル好きな人だったらびっくりするような単語が目白押しだと思います。

ぜひ興味がある方は見てみてくださいね。

見ていない方もいるので、詳細な話は映画本編で見ていただくとして、
簡単に自分がこれは…!と思ったところを箇条書きさせていただきます。

・どの次元でも出会う主人公の周りの人々(特に、旦那との関係については涙が止まりませんでした…)
・選ばなかった未来が無限に存在している
・自分を否定し続けたことにより得た「最悪の世界」
・母親と娘の対立と和解(自分は母親との関係がよくなかったので、号泣しました。。涙)



↓ここからネタバレを含みます&雑多な感想です




主人公は最悪な生活の中、家族との関係もうまくいかず、自己否定を続けています。いつもイライラして、過去をねたみ、家族も娘も受容できませんでした。
最後に娘は「私よりももっといい娘のほうがいいんでしょ!?」と逃げ出してしまいます。しかし、そこで色々なことを多重世界で経験してきた母親は娘を抱きしめ、落ちていった娘を追いかけます。(この辺りは説明が難しいです笑 でもめちゃくちゃ泣けるシーンなのでぜひ見てほしいです!)

また、主人公の旦那についてですが、彼はどの次元でも高い確率で恋愛関係になっています。(別の多重宇宙では一度別れて、数十年後奇跡の再開をします。ここがツインレイっぽいのです)
この旦那と離婚直前まで行くのですが、色々とあって最後自分のバースで「彼と生きていく」と主人公が決めるシーンがあるのですが、ここの前後で言っていたのが「宇宙が自分に足りないところを持っている人と出会わせてくれた」

すごくないですか?

たしかにツインレイってそういう存在なのかもしれません。

欠点を補いあえる、唯一無二の誰か。
私たちもそんな人と出会い、統合できるといいですね★

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す