夏のレジャーシーン別失敗しないおしゃれコーデガイド

夏のレジャーシーン別失敗しないおしゃれコーデガイド

記事
美容・ファッション
夏本番!海、山、フェス、バーベキュー…楽しいイベントが盛りだくさんの季節
そんな夏のレジャーを思いっきり楽しむには、TPOに合わせたコーディネートが欠かせない
今回は、夏のいろいろなレジャーシーン別コーデ

🏖️ 海やプールで濡れても可愛い!ヘルシー肌見せスタイル


海やプールでの主役は水着!
ですが、ビーチまでの移動や休憩中も手抜きはしたくないそんな時は

必須アイテム

ラッシュガードやビーチウェア
水着の上にさっと羽織れる、UVカット機能付きのラッシュガードはマスト
日焼け対策にもなりますし、体型カバーにも◎

シアー素材のロングワンピースやゆったりとしたTシャツワンピースもおすすめです
水着が見え隠れする程度の透け感があるものを選ぶと、よりヘルシーな印象

素材選び

速乾性のあるもの
濡れてもすぐに乾く、ポリエステルやナイロン素材が最適

小物で差をつける
つば広ハットやキャップで紫外線対策とこなれ感をプラス
大きめのトートバッグに、タオルや日焼け止め、着替えなどをまとめてIN
足元はビーチサンダルやPVC素材のサンダルで、濡れてもOKなものを

 🏞️山・キャンプ:動きやすさとおしゃれを両立!アウトドアMIXコーデ


自然の中でアクティブに過ごす山やキャンプでは、機能性と動きやすさが最重要

レイヤードスタイルが基本
朝晩の冷え込みや急な天候変化に対応できるよう、Tシャツの上に薄手のパーカーやマウンテンパーカーを羽織るなど、脱ぎ着しやすいレイヤードスタイルが基本
吸湿速乾性の高い素材を選ぶと、汗をかいても快適に過ごせます

ボトムスは動きやすいパンツスタイル
ストレッチ素材のクライミングパンツや、カーゴパンツなど、動きやすく丈夫な素材のものがおすすめ
ショートパンツを履く場合は、レギンスやタイツを合わせると虫刺され対策にもなる

足元
スニーカーやトレッキングシューズ
グリップ力のあるスニーカーや、本格的なトレッキングシューズがベスト

小物
バックパックは両手が空くので便利
キャップやサファリハットで日差し対策も忘れずに

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🎸 フェスやイベントは目立ってなんぼ!ストレスフリーなアクティブコーデ


音楽と熱気に包まれるフェスやイベントでは、動きやすさと共に「自分らしさ」を表現するコーディネートが鍵!

トップス
ロゴTシャツやバンドTシャツ
お気に入りのロゴTシャツやバンドTシャツでテンションを上げよう
汗をかいても目立ちにくいダークカラーや、吸湿速乾素材がおすすめ

ボトムス
ショートパンツやデニム
動きやすさを重視するならショートパンツ
裾が広がるデザインなら、足捌きも良く、涼しく過ごせますね
定番のデニムも◎

足元
スニーカー一択!
長時間立ちっぱなしで移動することも多いので、履き慣れたスニーカーが鉄板
汚れても気にならないものが良いですね

小物
ウエストポーチやミニショルダーバッグなど、貴重品だけを入れられるコンパクトなバッグが便利
日差し対策にサングラスやキャップ、雨対策にレインコートもお忘れなく

🍖 BBQやホームパーティーは親しみやすさ抜群!リラックスカジュアルコーデ


BBQやホームパーティーでは、動きやすさもありつつ、親しみやすいカジュアルさがポイント

トップス
オーバーサイズTシャツやブラウス
ゆったりとしたオーバーサイズのTシャツや、リラックス感のあるブラウスがおすすめ
火を使うことを考えると、化学繊維ではなく綿素材の方が安心

ボトムス
ワイドパンツやロングスカート
ワイドパンツやロングスカートは、体型カバーにもなり、動きやすく、リラックスした雰囲気
汚れが気になる場合は、濃いめの色を

足元
サンダルやフラットシューズ
地面が芝生や土の場合もあるので、ヒールのないサンダルやフラットシューズが歩きやすい

小物
エプロンを持参すると、油はねや汚れを気にせず楽しめますね
ちょっとした日よけにキャップやストローハットも素敵

今年の夏は、シーンにぴったりのとっておきコーディネートで、最高の思い出を作ってくださいね!



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