「自らはツインレイたちに物申せる存在なのだ」と、何度も何度も宣伝を書いてしまう。

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コラム
朝起きたら、自らにツインレイの需要はないか通知を何度も何度も確認してしまう。

夢の中では、お客が殺到していたはずなのに。

理想と現実。


「今からできること」
・今どんな気持ちかを一言だけメモする
 →自らの執着や固執は見えましたか?

・心が動いた場面はどんな時か思い出す
 →誰かに褒めてもらわないと、己を認められないのですか?

・いつか誰かに届くはずだと手当たり次第に行動しない
 →他人のための偽善じゃなくて、自分の心を休めるために。


人生を複雑にせずに生きていってね。


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