推し活やコスプレのために「欲しくもない物を買っている人」は、ちょっと麻痺している。

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「私の推し活のために、私の推しのこのカラーで商品を作れ」とその作品のブランドカラーや、コンセプトを変えろ。と。

ものづくりブランド(作家側)に要求すれば通ると思っている。

別に。
“それが欲しい”わけでもないのに。


あ。
まぁ。
全員とは言わないけどね。


よくない傾向である。

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