「私は“本物の”ツインレイなんです」って言うのはさ、世の中に「(曰く)本物じゃないツインレイ」が

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“いないといけない”わけじゃん。

でもさ。
己の ―魂の片割れ― に出会えるレベルの魂なのに、いつまでも「本物を自称したい人たちのため」に、己のツインレイの相手と出会えないって言うのも。

不幸なもんだよね。



「ツインレイ鑑定士」とか「ツインレイカウンセラー」とか肩書に使っちゃう人の“生活を守る”ために「ツインレイ統合」と言う概念があるんですか?
2025/04/21
https://coconala.com/blogs/2997019/558669

で。
「自称・ツインレイの導き手」に“金を支払う”ためにツインレイたちに社会で働いて来いって?
まぁ。
それだったら確かに。
「ツインレイ」は、他者に愛を与えられる存在かもしれませんよ?
「私はツインレイたちを導いて・支えていけるんです!=だから私はツインレイ」と言うのはその第三者に依存がある(相手に承認されると言う見返りを求めている)のであって、本人の自立はまだ済んでいないのです。
2025/04/06
https://coconala.com/blogs/2997019/551556

だって、お客がいなければ己は存在しないと言うことです。
だからたぶんツインレイじゃないんだと思うんですよ。
だけど、ツインレイ客を取っていれば。
「それで役に立ったと思われるような実績」が見えれば、己はツインレイだと主張できるじゃないですか。
第三者に。
まるで「世の中に必要とされている存在」であるかのような。

だからそこに留まっているんだと思うんですよね。
先に進めないから。

先に進んでしまったらそれは未知です。
上手くいかないことも。
理解されないことも。
もしかしたら勘違いを修正しないといけなくなるかもしれません。
これまでとは違う対応を求められるかもしれません。
その時、己は「正しい存在である」とは、言えない行動を取らないといけなくなるかもしれません。
「そんな人だと思わなかった」と、幻滅されるかもしれません。

だけど己は本当には何を望んでいたのでしょうか。

「誰かを導く(それができると己惚れる)」って、

因果なものだね。


ツインレイを導き・アドバイスし・共感し・一緒に進みますと「相手のため」みたいに言いますけど。勝手に関所を作って「ここをお金を払って通らないと先に進めないんです!」と、何かを知っている私(曰く、統合)を盾に上下関係を主張して相手に脅しをかけるようなことになっていないか。と言うことです。
2024/11/11
https://coconala.com/blogs/2997019/494119

己を頼らせたいがゆえに。
そう言う短絡的な方法に頼らざるを得ないんだとしたら。
“己の自立”について、もう一回真剣に考え直してきてもらっていいですか?
・・・


・・・
だからあんた達、己が「与える・導く側(私が上)」に固執があるんだよ。どうしても「相手を変えたい」んでしょうね。
2025/04/02
https://coconala.com/blogs/2997019/549388

それは「己の過去に未解決を抱えている」と言うこと。


私がツインレイを導く=他者は常に私より下→相手の成長を否定する。
2025/11/10
https://coconala.com/blogs/2997019/660764

&己を固定する(地位を主張する。愛の理解に差があるかのように物申す)。
なんて。

宇宙になんの理解もないじゃん。

***

だからね。
「他者比較」から抜けていないんだよね。

まぁ。
“己を生きられない”と(ツインレイじゃないから)。

そうなるんだろうね。
・・・



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