相手(客)の「良心ありき」で商売が成り立つ。と言うのは悪い話じゃないとは思うけどさ。

記事
コラム


“こうもなる”わけです。
「人のアドバイスをまずは受け入れる=素直」→なんでもかんでも誰にでも。
2026/03/14
https://coconala.com/blogs/2997019/716737

「“私が”アドバイスをして受け入れてもらえる(自分が上/授ける側)」みたいになっているスピリチュアル業界には問題があると思う。
・・・

本人が、自分で考えないほうが都合がいいからだよね。
素直(すなお)=「アドバイスをされたら従え」になっている業界人って多いのね。
2025/07/18
https://coconala.com/blogs/2997019/611337

・素直に行動する
・率直に受け入れる
と、良さげ言うけどね。
要するに。
「己のアドバイスに従え」になっている業界人って多いのね。

それは“本人が素直である”と言う話とちょっと違うんだよね。
「疑問を持たない(自ら考えない)」とは違うんだよね。

もっと噛み砕いて言うと。
“己に素直である(自らで考える・行動する)”と。
「他者の言葉に疑問を持たない」は違うの。

ひねくれものはどちらなのだろうか。
心はどこにあるのだろうか。
・・・


「道徳」って、難しいよね。
✎___
道徳の意味・解説
どう‐とく〔ダウ‐〕【道徳】

読み方:どうとく
1 人々が、善悪をわきまえて正しい行為をなすために、守り従わねばならない規範の総体。外面的・物理的強制を伴う法律と異なり、自発的に正しい行為へと促す内面的原理として働く。
2 小・中学校の教科の一。生命を大切にする心や善悪の判断などを学ぶもの。昭和33年(1958)に教科外活動の一つとして教育課程に設けられ、平成27年(2015)学習指導要領の改正に伴い「特別の教科」となった。
3 《道と徳を説くところから》老子の学。
Weblio辞書
良心の意味・解説
りょう‐しん〔リヤウ‐〕【良心】

読み方:りょうしん
善悪・正邪を判断し、正しく行動しようとする心の働き。「―がとがめる」「―の呵責(かしゃく)」
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