私の旦那様は、他の男と深い関係になることを推奨したいわけじゃないんだよ。

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コラム
だからさ。
別にさ。
いらない(なくてもいい)んだよね。

そう言うことを知らなくてもさ。
構わないんだよね。


ツインレイの魂はひとつ。と言う観点から、
https://coconala.com/blogs/2997019/241816
2022/11/07

相手が貴方で合っているのか考える。

さて、ちょっと視点を変えることに成功しました。
私たちは1つです。
だから魂は同じ場所にいるとする。

地球上で遠く離れていても、なんだか身分と言うとあれですが、家柄や、経歴や持っているものや、自分とは違う世界で生きているような人だと感じていても。
魂は同じ場所にいる。
と言うか、そこで分かれているのです。
だから魂で言うと私と貴方は同等の力を有しているはず……。

そうなると、私の、志や、今まで大切にしてきた事、誰に伝わる事はなくても、自分だけはそれを続けたいと思うこと。
生きる姿勢。
は、似てくるのではないでしょうか。
・・・

まぁ。
もっと「概念に詳しければ違ったのかな」って、考えたことがあるのは確かですけどね。
私は貴方と結婚するのなら、「母への怨み」とか「過去の人生の負債」みたいなものをもって嫁ぐのは嫌だと思いました。
2023/09/29
https://coconala.com/blogs/2997019/347936

人生において、もう見たくもないな。と蓋をしてどこかに追いやったものがたくさんありました。
でも、捨てることはできません。

私は、私の過去を否定したい訳じゃないのです。
だからそれをなかったことにはできません。

己が、そこにいた。
その時、そうあった。
そして、その出来事が起こって。
そうなった。
と、それは事実なのです。

消えることはありません。

...

ツインレイを知っていれば。
私はもっと、何か。
できることがあったんじゃないのか。と。
私は、何か落ちこぼれていて。貴方の足を引っ張っているようにも感じていたのです。

でも、なぜだか、シード権でもあるのかと言わんばかりに。
世で言うツインレイの話が、合わないな。と思う事もありました。


***

私は、貴方の迷惑になりたくないのです。

じゃぁ、己をどうして、証明できましょうか。

つたないながら、私にできることと言えば、これまでの経験の延長です。

もう、それだけのようでもありました。
もう、それしかないような。

最初から知っていればもっと、ツインレイで役立つようなことを学ぶ時間を取ってきたのに。と。
そうしたらこんなに。こんな何か。

私は遠回りをしているような気分だったのです。

必要のない物まで手を出していて、それのせいで無駄に時間がかかっているのだろうか。と。
何かの正解からは外れているのだろうか。と。

それで貴方を失うのが怖かったのです。


だけど、私にできることは限られます。
なんでもできる訳じゃありません。
私が、どうしてか、できるのは。

それを磨いてきてしまいました。

...

私のそれがしたい。が、何か、貴方の役にも、立ちましたか?

私は、貴方と共に成長したいのです。

私は、私に何か足りていなくて、貴方に捨てられてしまったのか。と。
だからそれを知っておけば、ツインレイやスピリチュアルに詳しければ、そんなことにはならなかったのかな。と悔やみました。

今からこんなことをして、あの日に戻れる訳でもないのに。

だからと言って「しない」と言う選択は私にはないのです。


あの日にここまで出来たら。違ったのかな。と、そうも思いながら。
でも、あの日の私はあの日の精一杯なのです。
むしろ今より自由で、羨ましく思っていたこともあります。
・・・



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