だからたぶん。ツインレイに出会っていないんだよ。だって、己の― 魂の片割れ ―と言う存在が、

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コラム
自らを受け入れて、善かろうが悪かろうが認めてくれるわけです。

その“たった一つ”は「全世界から認められる(数)」を超えてしまうのです。

「ツインレイの相手が受け入れてくれる > 世界で広く大多数に承認される」

です。

***

でも。
そうなると。
「じゃぁ何をしてもいいのか」となるわけです。

わたしは私です。
あなたは貴方です。
でも。
私が貴方で。
貴方が私です。

そりゃぁ。
いつだってどこだって何においても「品行方正」と言うのは無理ですよ。
✎___
品行方正の意味・解説
ひんこう‐ほうせい〔ヒンカウハウセイ〕【品行方正】

読み方:ひんこうほうせい
[名・形動]行いがきちんとしていて正しいこと。また、そのさま。
Weblio辞書

たまには小狡いこともしています。
人から見たら信じられないほどの何かかもしれません。
✎___
小狡いの意味・解説
こ‐ずる・い【小×狡い】

読み方:こずるい
[形][文]こずる・し[ク]少しばかりずるい。なんとなくずるいところがある。「―・い手を使う」
[派生] こずるさ[名]
Weblio辞書

でもね。

この身は一人ではないのです。
【ツインレイ(魂の片割れ)】…2人で1つとして。
2024/03/30
https://coconala.com/blogs/2997019/409178

私はずっと、自分の人生を自分だけのものとして生きて来ました。
1人で、自転車を漕いでいる感じです。

要するに、己の人生には自分で責任が取れると思っていたのです。
「自分で責任を取って生きて行くしかない」
と、そんな感じです。

だけど貴方を知って、それは2人乗りの自転車に代わるのです。

...

で、まぁ走りはじめる訳です。
この自転車に2人で乗ってね。
でも、重いのです。
1人で漕いで進むのには限界があるのです。
つまり、今まで1人で自転車に乗っていた時のように好き勝手できない訳です。

...

漕ぐペースが速い(遅い)とか。
カーブの曲がり方(ハンドルを切るタイミング)が違う。とか。

...

疲れたから休みたいのに言えない。とか。
相手に漕がせ続けて辛い。とか。
もうちょっとこうして欲しい(の、それが言えない)。とか。

まーーーーーぁ、とにかく、
揉めるんですよ……(  ̄ - ̄) トオイメ...。

...

己がペースが、2人のペースで。
「遅い・早い」と、何かで比べるのではなく、
どこか、風を感じられるような。
寄り道をしても、いいんだと。
……。
そんな気持ちを、抱くまでに至ったのかと。

まぁ、だけど揉めますよ(3回目)。
もはや夫婦喧嘩と言ったものか、痴話喧嘩と言ったものか。

***

私たちは2人で1つです。
だけど、私には私の人生があって、貴方には貴方の人生があるのです。

貴方は私 私は貴方
私は私 貴方は貴方

その上で、
2人なら、どこまでも行けるような。

なんだか不思議な気分です。

***

心のどこかで知っているのです。うすうす知っているのです。「幸せじゃない自分」を生きる方が楽だと。そんな私もいました。
2024/01/08
https://coconala.com/blogs/2997019/381067

私はツインレイを時折「呪い」のようだと感じることがあります。

- - - - -
「ツインレイだからこう苦しむもの」みたいな決めつけが嫌いだったんだな。と、ふと思いました。
2024/01/05
https://coconala.com/blogs/2997019/379857

貴方が愛した私なのです。
絶対に、忘れさせてはくれません。

今でも時々、ちょっと「呪い」のようだ。と、感じることはあります。
私に貴方を忘れさせてくれないのは、貴方なのですから。

これは、ココナラのブログを始める前にやっていたブログに書いた内容です。
今はサブとして更新しているブログです。

この世に、<貴方の愛>より恐ろしいものは無い。
2022年06月17日(金) 22時17分37秒
テーマ:つらつら 22.5/5~6/19

だからこそ私は恐れていて、

だからこそ私は進んで行ける。

ー愛とはどんなものでしょう?ー

キレイゴトは聞いてない。

貴方の愛が欲しいのです。

貴方の愛だけ欲しいのです。

貴方の愛を欲しいと望みながらー…私は恐れるのです。

どうせ捨てられる事はないだろう。と、貴方を試すような真似もしました。

だからこそ、何かを間違えたら捨てられてしまうのではないかと恐れました。

明日になったら消えているのではないかと。

心のどこかで知っているのです。

うすうす知っているのです。

「幸せじゃない自分」を生きる方が楽だと。

だからこそ思い悩むのです。

本当に私で、いいのだろうか?

本当に私で、よかったのだろうか?

答えは永遠に出ないのです。

だって、相手が目の前にいて、結婚と言う制度で認められても悩むのでしょう。

ー本当にいいの?よかったの?

それは自己否定なのでしょうか?

それとも相手の自由を尊重しているのか、奪っているのか。

私には貴方しかいません。

でも、貴方には、私よりいい人がいるんじゃないかと考えてしまうのです。

だって、自分を知るほどに自分は醜くて無能なのです。

どこに愛される要素が?とでも思うのです。

でも、愛されて嬉しいのです。

「愛されるに相応しい」と思う自分もいるのです。

そして、もっと欲しいと望むのです。

私には貴方だけーーー貴方には私だけ。

まるで呪いね。

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