「誰かのため」で語ったことが「己に一つも身に付いていない」ことに危機感を覚えたほうがいいよ。

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「マニュアルを読むだけ」なら、誰にだってできるんだよ。
しかも。それだって誰かの二番煎じでしょ。

まぁ。
もはや「己が、己を生きていない」ことすら。

わからないかもしれないけどさ。


ツインレイは経験を説得力「=己の存在」に変えてその魂を示せるのである。
2026/06/26
https://coconala.com/blogs/2997019/769558

“まず”マニュアルを語って。
「これをこなした私はツインレイ!」みたいな。
それは“条件を生きている”だけです。
プロセスやプログラムと言う言葉に依存して「こうあるべき」を語る、ただの
「劣化コピー」

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「魂を成長させる」って見えないしわからないし、三次元の成功に直結しない可能性があるわけ。だけど。その“己のあり方”に進めるのがツインレイ。
2025/06/19
https://coconala.com/blogs/2997019/594785

だけど業界人は。
どーにかこーにか三次元の成功(肩書や見える数字の結果)で他者に語りたがる・相手の承認を求めている。よね。
だから、それは。
「己に成長を感じていない」ってこと。
自己完結できないそれは“自らの成長には至らない”のだ。と言うこと。

三次元で言えば、前回と同じテストをして点がよければ成長した。ってなるよね。
でも。
そもそもそのテストだって誰かが作ったものじゃん。
それってずっと。他者評価じゃん。

で。
業界人が。
殊更にプロセスとかプログラムとか言って「問いを作る側」に回りたがるのは。
「自らより成長しないようにコントロール下に置きたい」からだよね。
・・・

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