「神様に呼ばれた」→私はこう言う有名な(格上=大多数のお役に立つ)神に必要とされている存在なんです!

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と、後で(己の思う特定の)他者に自慢できて。
広く第三者(世の中)にアピールできるような見返りのあることしかしたくないんだろ。

ずいぶん打算的だな。

要するに行きたくないんだよ。

だって。
黙ってどこかに行ったって。
「自分がそこに行った」としかならないじゃん。
まして、時間や労力や金がかかるじゃん。
それを惜しんでいるんだよね。

自分がすること、なすことが「誰かのためと言うアピールができる」と言う保証がないとやりたくないんだよ。
神や何かを後ろ盾に、己の正当性(私は間違ってない)を主張しないといけないような。「誰かや何かに言われたから」と「あとで“その責任を”押し付ける先がないと行動できない」ような。
2025/02/02
https://coconala.com/blogs/2997019/525257

「親離れ」が済んでいないんでしょうね。
・・・

で。
私は“すでに”そこを知っていて、かつあとで「私があの神様に呼ばれたんです!」って自慢して。
「すごいですね」って称賛されることが“前提にある”のね。
そう言う見返りがなければ、そこに行くことはないんだろうね。

むしろ。
“そうでもなければ”行かない。


逆にさ。
そもそもが、第三者にも通用するような(広く有名で高名な)場所でなければ、いくら呼ばれても行くことはないんだろうね。
✎___
高名の意味・解説
こう‐めい〔カウ‐〕【高名】

読み方:こうめい
[名・形動]
1 高い評価を受け、広く一般の人々に名前を知られていること。また、そのさま。こうみょう。「―な作家」
2 相手を敬って、その名をいう語。「御―はかねがね承っております」
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だからさ。
神様と「一対一」で向き合えないんだよ。


【選ぶ前に、「最善」は何かと考えてばかりいるから。自分の選択がすべて「良い」ことを、前もって保障してもらいたがっているから。/ 何かを決意するときに考えるべきことはただひとつ、それが「わたし自身」を表現しているだろうか、ということだ。】

#ツインレイ
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