これまでの他者の人生を勝手に美談にして持ち上げようとしなくていいですよ。
記事
コラム
お前に“寄り添ってくれ”とは頼んでない。
上辺で褒められてもうれしくないわけです。「魂を認めてくれる」相手に出会えているからです。
2026/03/14
https://coconala.com/blogs/2997019/716615
それは現実(三次元)の努力とか、成功とか、見た目とか、所有している物とか、そう言うことを超えているのです。
変な話。
“上限はない”のです。
そうなると語れないような。
形容のしようもないような感じです。
だけどそこにある。
私はここにいる。
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「よく頑張りましたね」→私の努力のそのすべてを知っているのはツインレイの相手ただ一人です。
2026/02/22
https://coconala.com/blogs/2997019/706109
だから。
軽々しく、無責任に他者には言えなくなるのです。
“そのレベル”で、体感しているからです。
もちろん。
一対一の会話の中ではありますよ。
だけど。
己に見返りを求めるように言われても。
それはそいつが、褒められたい(己に承認を欲している)だけの己惚れ。
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ツインレイ概念に寄生すれば自らに都合よく客が来て、己はこの世で一番頼りになる存在だと楽に他者の承認を得られると思っていた“その己に”訪れた崩壊を受け入れて、あなたが次のステージへ進んでいいんですよ。
2025/08/20
https://coconala.com/blogs/2997019/624600
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