私はツインレイで己に不思議現象があるだけで、見える・聞こえる、アカシックレコードにアクセスがどうとかじゃないのです。ただただ「私はこうだ」と言う己の経験と得た知識とそこから生まれる判断においてなのです。
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だからね。
「いちゃもん付けてるだけだろ?」「言いがかりじゃないの?」みたいに言われたら、それはそうなわけです。
ある意味では。
そう言う気持ちはありました。
で、話変わるんですけど。
ちょっと前(と言っても去年です)に、ブログ検索で間違えて出品者の検索(プロ人材を探す)をかけた時に。
検索の一番上に気になる出品者を見つけました。
「ツインレイカウンセラー」とのことです。
でも、その出品者ブログ書いていません。
たぶん。
普通にしていたら見つけることはなかったと思います。
え? なんで? あ、プルダウン間違えたのか。と思いつつ。
まぁ。なんか言いたいのか。と。
ちょっと見ていたら。
私が叩き潰した女の「評価・感想」がそこにありました。
あっそう。
それでね。
この記事書いて、書く前か更新した後に、確認しに行ったんだ。
ツインレイを肩書に使えば「ツインレイたちに上から目線で物申せて、相手をコントロールできる(己の話にYesと言わせられる)」かつ、自らに都合の良いイメージ(愛・光)に誘導できると思って発言したがる傲慢で強欲な業界人を、私が徹底的に潰したがる理由を肯定してくれてありがとう。
2025/07/03
https://coconala.com/blogs/2997019/604622
だから。“見たまま”じゃん。
私はそれの話をしてきたと思うんですけど。
ずっと。
ずっと。
ずーーーーーーーーーと。
「ツインレイ鑑定士」とか
「ツインレイ専門」とか
「ツインレイ専科」とか
「ツインレイカウンセラー」とか
「ツインレイセラピスト」とか
「ツインレイ統合サポーター」とか。
「風の時代のツインレイ(地の時代のツインレイより先を行っている)」とか。
とかとかとか、ツインレイを肩書に使えば。
己に都合の良いイメージに誘導ができて、
ツインレイたちに上から目線で物申せて、
己の話のすべてに「はい」と言わせられる=相手をコントロールできる。と思って、
無条件の愛を売り物に、
ツインレイたちから金が取れると勘違いした未熟者。
それはツインレイじゃないんだよ。
...
仮に。
今から「見える何か」を取り繕ったとしても。
あなたの行為の“そのすべて”は
「あなたの魂に」刻まれています。
「ツインレイカウンセラー」じゃなくなっているんだよね。
「職種・スキル」のところにあったはずなんだよね。
念のため今見てきたけど、やっぱりないんだよね。
“飾らない心”に今更目覚めたのかな?
それはツインレイとしてどうなんだろうね。
で、何が言いたいって?
付いて行く上司は、
己で選びましょう。