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「頼まれてもいないことで、誰かのためを掲げて己に見返りを求める」のが、本人にとっての“無条件の愛”なんでしょうね。

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コラム
カルハ
カルハ
2025/07/02 11:30
地位や名声が欲しいのでしょう。



人々は「私は他者(誰か・世の中)の役に立つ存在である」と言う証明を外に求めて自己アピールしたがるわけです。それはそもそもに。魂の使命ではないと思います。
「魂を成長させる」って見えないから、外に向けた意識で、見える数が多い・肩書・所有できる。と“周囲に見せる”ことに固執があると取り組むのにちょっと難しいよね。



「見える結果の保証」が何もなくても。
「自らの魂を信頼すること」が、本人における行為・行動なのです。それを「誰かを頼れ/応援やサポート(見える数で示せるもの)を受け入れろ」と言う三次元のものの理解でしか語れない業界人は、その「魂の繋がりを感じたツインレイ」を語っているわけではないのです。

#ツインレイ
#ツインレイ…私じゃない誰かの話
カルハ
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