「互いの魂を成長させるのがツインレイ」です。ツインレイを肩書に使ったりそれで地位や上下を主張したりして、他者を見下し続けたがる(現状維持がしたい)奴なんて。ツインレイではありません。

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コラム
なぜならば。
進んだ先では「0」だったりもします。
その時、そこでは新人になることもあります。
これまでの己の歴史が通じないこともあります。

そこで失敗して笑わるのかどうかはわかりません。

己の未知を受け入れる。
成長ってそう言うこと。


だいたい「肩書に使おう」なんて“見える何かに依存がある”と言うこと。
ツインレイ...「何かの肩書があれば選ばれやすい」「何かの数字が多ければすごい」と差を付けられるのは三次元の地球上(見える世界)の話な訳で。“魂の上でのありのまま”は、違うのではなかろうかと。
2024/08/16
https://coconala.com/blogs/2997019/460634

だから「肩書が立派」「数字が多ければすごい」と見えるものがそのままツインレイに適応できる。と思っている時点で、なんかちょっと違うよなぁって。
・・・
ツインレイは「三次元の感覚で述べられるものじゃない」って知っているから。ツインレイを肩書に使ってその理解がある私を「優劣で示す」とか。現代ver・風の時代のツインレイと、流行廃りがあるかように「早い遅いで何かを述べる」とか。そう言うことを必要としないの。
2025/04/15
https://coconala.com/blogs/2997019/555792


己が魂を信じていないのでしょう。


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