守護霊に「ツインレイは誰にもいません」って言われたのに、そのツインレイで集客しようとしているおじちゃんじゃないですか。「他者にインパクトを与えたい」と言う欲求が歪んでいくと、無用な存在への第一歩になるそうですよ。
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コラム
ツインレイは私に一人だけだと思っています。
私の代わりはいないからです。
確かに何かの思い込みは、大切な縁を見逃してしまうこともあるのかもしません。
でも。
己のガイドの話を信じていない人の話を信じるより、私を信じます。
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「他者にインパクトを与えたい」と言う欲求が歪んでいくと、
無用な存在への第一歩になるそうですよ。
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実は、守護霊の話より“自分の話”を聞いてもらいたいんですかね?
そう言う「己の矛盾」と向き合えるのがツインレイです。
おじちゃんは、出会うのにはまだ早いのかもしれませんね。
私たちは、二人でひとつ。