焦らず、自分を磨いて魂を成長を成長させてこなかったんでしょうね。だから「それは半年前の自分が言っていても使えたやつだよね」みたいなものを平気で持ちだすことに己が“違和感を覚えられない”んでしょうね。

記事
コラム
もちろん。
サービス内容の文面をそう頻繁に変える必要があるかって言ったら。
ケースバイケースです。

✎___
ケースバイケース(case-by-case) とは?
原則にとらわれず、一件ごとの事情に応じて問題を処理すること。「—で対応する」
goo辞書


事柄が変わるものでなければ。
同じ説明が必要になることはあります。

事実は事実としてあるからです。

でも。
それが「自身の成長に繋がっているのか」と言うところもあります。

それがなぜ己に必要だったのか。


***

つまり。
変な話ですけど。

「ツインレイが増加している」みたいな話だったら。

私がツインレイと言う言葉を知った2021年の頃にもありましたし。
それよりも前に投稿されていたたくさんのツインレイ情報の中にもありました。

業界人の常套文句ですよね。

✎___
常套(じょうとう) とは?
きまりきった、または、ありふれたやり方。「—の手法」
goo辞書

己が“それでしか客の気を引けない”って言うのがね。


***

だからさ。
人に成長させよう。
その成長に口を挟んで認めてもらおう。

で。
「他者に貢献できる/背中を押せる/サポートできる素晴らしい私」

みたいな。

そう言う見返りを求めているだけだよね。

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