自己紹介文編集(17)

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ブログ編集・確認に関しては。
こっそり進行中なので「編集中です」の案内文は取り下げました。


20250106まで

 「向こうの景色を見に行こう」
※注 ブログ編集中→取り下げ記事あり、再アップするか確認中です。


「ツインレイ」とは1999年にリサ・J・スミスがサナンダより受信したメッセージ。
原文を読むことをお勧めします。
【意訳】神のツインレイ統合へのいざない「Enter the Divine Twin Ray Reunions」

ツインレイ“魂の片割れ”
―わたしとの約束―

「ツインフレームは自由選択」=運命、「ツインレイは運命が強制的に変えられる」=宿命

貴方のエネルギー/受け入れる時間

自分を信じて進みましょう

魂の片割れ…魂の結婚式→魂のハネムーン(新婚旅行)

2人で1つとして

「怖いものは怖い」認めてあげるといずれ落ち着く

記事のまとめ(4)

***

ある時ツインレイと言う言葉を目にし軽く調べましたが、は? と言う感じです。
次に無視できない状況に追い込まれ、私は進みました。
色々な情報を求め自分の感情を綴りましたが、認めたくないと「ツインレイ」と言う言葉は使いませんでした。
その辺長いので省きます。

どうしてこのブログがあるのか。
一時、私は深淵の底にいました。同じ所をぐるぐる回っていたのです。
どうしてもそこから抜け出せず、このまま終わってしまうのではないかと恐怖に怯えていました。

あの頃の私は「嫌われてしまうのではないか」と不安だったのです。
「誰かに聞いてもらいたい。でも、それを否定されたらと思うと誰にも言えない」

だから私は、あの日の私に声をかけたいのです。
「それが失われる訳じゃない。“私のすべて”が、貴方に繋がってゆくのだから」


誰かを救えるとは思っていません。
究極的に言えば「自分の答えを見つけるため」なのです。

どこかに答えがあるのかと有料の記事や電話や対面のセッションにお金も払いましたが「お金を払うことがすべてではない」とも知りました。
専門家の話も正解も、私が認められなければ認めないのです。

ツインレイ鑑定も受けました。
ただ、私は相手の個人情報を知らないので「この人ですか?」とは聞けず「私にはツインレイの相手はいる」と言う結果でした。


「人生は向こうからも来る。それも私が希望したことなのだ」と私は進んでいるのです。


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