ツインレイは2人で「互いを補い合って生きて行く」と言う学びに入っているのです。そこでなんで“己の承認欲求を満たしたいだけ”のお前(第三者・他人)を頼らないといけないのかと。
記事
学び
例えどんなに辛くても、もはや他人に代われるものではないのです。
むしろ、それを他者に明け渡してはいけないのです。
それが己(2人が1つ)になる。
と言うことです。
で、
・私を頼らせようとする
・己の承認欲求を満たしたいがためにツインレイを売り物にする
と言うことは、
「そう言う理屈がわかっていない=経験がない」と言うことです。
「自分」を生きていないのはお前だろ。
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もちろん、そう言う理解の上でサービスや鑑定をしている人もいます。
いくらツインレイの相手のサポートがあっても、現実には1人なのです。
誰かの力を必要とすることももちろんあります。
また、その時必要なそれは、直接にツインレイを謳ったサービスであることも、そうでないこともあります。
そう言うものを繋げるのは、ツインレイの相手がやってくれます。