自己紹介文編集(2)

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20230603 まで

 「向こうの景色を見に行こう」


「ツインレイ」とは1999年1月にアメリカ、ミシガン州のリサ・J・スミスが、サナンダより受信したメッセージ。
・Enter the Divine Twin Ray Reunions(神のツインレイ統合へのいざない)
原文を読むことをお勧めします。「#神のツインレイ統合へのいざない」ご参照ください。


***

ある時「ツインレイ」と言う言葉を目にし、軽く調べましたが、は? と言う感じです。
しばらくして次に無視できない状況に追い込まれました。
物理的に何かではありません。精神的にです。それも愛なのです。
私は進みました。

いろいろな情報を求め、自分の感情を綴りました。
しかし絶対に「ツインレイ」と言うワードは使いませんでした。
認めたくなかったのです。
そこら辺長いので省きます。

どうしてこのブログがあるのか。
私は今なら「あの日の私が欲しかった言葉」がかけられる気がするのです。
だから今度は「ツインレイ」として発言します。

誰かを救えるとは思っていません。
究極的に言えば「自分の答えを見つけるため」なのです。
そして、それがいくら専門家の言葉だろうと、正解だろうと、私が認められなければ認めないのです。

どこかに答えが書いてあるのかと、有料の記事を買ったり、電話セッションや対面セッションを受けたりと、お金を払ったこともあります。
でも、お金を払うことがすべてではない、とも知りました。
そして、鑑定も受けました。

私は、自分が特別な人間であると、認めたくないのです。
でも、人生は向こうからやってきました。
それも私が希望したことなのです。その学びには時間がかかりました。必要なことでした。

未来はまだわかりません。
私は知らないままでいいのです。だからこそ進んでこられたのかもしれません。


一時、私は深淵の底にいました。
同じところをぐるぐる回っていたのです。
どうしてもそこから抜け出せない。このまま終わってしまうのではないかと恐怖に怯えていました。
あの頃の私は、「嫌われてしまうのではないか」と不安だったのです。

「誰かに聞いてもらいたい。でも、それを否定されたらと思うと誰にも言えない」

だから私は、あの日の私に声をかけたいのです。


「向こうの景色を見に行こう」

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