そう思って、ずっと、書いてきたのです。
それがよかったのかはわかりません。
私にできることはそれだった。と言うだけです。
私は私にできることをしてきたのです。
時にはやりたくないことでありながら、やってみたいことを交えつつ。
やってみたかったことをやってみつつ。
何かの境界があいまいになりながら。
もちろん、私が、誰かにとって役に立つようなものでありたい、そうなりたい。と、考えることはあります。
でも、
このブログは私の独り言のようなものなのに。
誰かを強く攻めるような内容になることもあるのに。
ずっとずっと、愛はそこにありました。
続けてこられたのは、そこに勇気をもらったからでもあるのです。
うれしく思ったのです。
私はそれに、なんと言ったらいいのか。
誰かの幸せに寄り添える人たちが、笑っているといいなぁと。
そう、思いました。