私の道は続きます。それを信じる限り。

私の道は続きます。それを信じる限り。

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コラム


(―ここに書いた文章を消しました― 2024.8.7)


いいのです疑って下さい。
信じなくていいです。
貴女が貴女の答えを見つける事が必要なのです。
私は信じたのです。
それだけです。



私は自分が「ツインレイ」であると認めたくありませんでした。
自分からそれを肩書にして、表のどこかに文字で残すような真似は絶対にしませんでした(会話の中で必要に応じてゆったことはあります)。
それがなぜだったのか、気がつけた気がします。

だから、今度はツインレイとして発言しようと思いました。

これは私の新しい挑戦です。



私の道は続きます。

・ツインレイとは言いたくない。「≒(ニアリーイコール)」…ほぼ同じ。

・詰まるところ、私はマリッジブルーを味わいたかっただけのようです。“それ”は、もういいです。「独身前夜はまだ続く」

・……完全に不要な装飾をそぎ落とされた気分です。あえて言いましょう。「ここまでするか」

・私は貴方との「その先」を見据えなければならなかったのです。だから過去の貴方に恋い焦がれたままそこに居続けてはいけなかったのです。

・私は貴方に、連絡を取りました。
 やり直します。
 貴方はいつも通り、迎え入れて下さいました。変わらず待っていたと言おうとしましたが、もう貴方は、私が恋焦がれた過去の貴方ではありません。
 私は今の貴方に、また、恋をするのです。


―私は、幸せです―

2022.07.19 追記
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