くり返し読むことで、また
新しい気づきを得られます
7回目の繰読からの
気づきを綴ります
真実とは
「いま、そうである」
ということにすぎない
だが
それもつねに変化している
したがって
真実はつねに変化している
真実は不変
そう思うのではないでしょうか
しかし
神との対話の中では
そう見えるだけ
わずかな変化に気づかないだけ
岩だって100年後では岩では
ない可能性がある
と書かれています
岩という真実も
実は変化をしているのです
また、僕の考えとしては
人は進化するので
その時点では真実だったことも
進化により視座がかわることで
真実も変わるのだと思います
3階から見る景色と
30階から見る景色は
同じではないですよね
真実はつねに進化している
のですね
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように仕える
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電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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