くり返し読むことで、また
新しい気づきを得られます
7回目の繰読からの
気づきを綴ります
あなたはつねに無限の可能性の
場で
自分を創造し続けている
あなたはつねに生まれ変わって
いる
誰でもそうだ
これが理解できれば
自分を裁くことも
他人を裁くことも
無意味だと分かるだろう
あなたが裁いた者は
裁いている時にはもう存在しない
のだから
あなたが結論を出す時にはもう
完了しているのだから
自分を裁く
これほど自分を落とし込める
ことはないでしょう
ただ、ここに書かれている通り
裁いた自分
裁かれた自分は
もう過去の自分なのです
誰しもいつも変化をしている
のです
今の自分はもう裁かれるような
自分ではないです
仮に過去に罪深いことを
してしまった経験があっても
今の自分は進化、再創造して
いる自分なのです
現実的に言うと
それを糧にして次ぎに進めば
良いだけなのです
同じように大変な目に合って
いる人に寄り添えば良いのです
過去を活かして
そうすればその過去はただの
進化のプロセスになるのです
過去の結果は活かし方しだい
で、プロセスに変わるのです
いつも自分を再創造して
未来を見て生きましょう
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように仕える
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「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
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