くり返し読むことで、また
新しい気づきを得られます
7回目の繰読からの
気づきを綴ります
死を「一生に一度」の体験
にしないことだ
人生の毎瞬を死として体験
しなさい
人生の一瞬一瞬は実際に死
なのだから
そうすれば、いま過ぎ去った
こと
いま死んだことを
一瞬一瞬に葬ることができる
それから方向を変えて未来を
創り出すことができる
未来があり、さらなる生命が
あることに気づける
このことが分かれば、現在
という黄金の瞬間を
新たな方法で活用できる
そうすればあなたの人生は
一変するだろう
【6章】
過去の出来事に囚われるな
ということです
それが、成功体験であっても
失敗(失敗はないのですが)
体験であっても
すべてその都度終わらせて
次のステップの材料に
しなさい
ということです
仮に成功体験であったと
しても
そこで立ち止まっていれば
葬ることができなければ
魂の成長は止まってしまい
ます
失敗体験をプロセスとする
には
その出来事を葬るだけでよく
それは1回死ねば良いです
そして、また生まれ変わって
創造すれば良いのです
生まれ変わって創造すること
が魂の成長・進化なのです
現世的な観方で言えば
失敗をしていない人は
いません
ただ、
失敗を失敗で終わらさずに
次に活かしているか
いないかだけなのです
次に活かすことで失敗が
単なる「体験だった」に
変わるのです
毎瞬死ねば全ての結果を
プロセスに変えることが
できると知ったならば
いま、この瞬間を黄金の
時空として楽しみましょう
失敗したら死ねば良いのです
から(笑)
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように仕える
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電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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