くり返し読むことで、また
新しい気づきを得られます
7回目の繰読からの気づき
を綴ります
人生に(生命に)無条件の愛
をいだいていれば
あるがままの人生(生命)を
愛せるようになる
それは、
そこに「完璧さを見る」とき
に初めて可能になる
言っておくが、すべてのもの
ごとはすべてのひとは完璧だ
だが、それを見るには
すべてのひとが何をしようと
試みているか
天が下のすべての目的が
何なのかを
正確に理解しなければなら
ない
【6章】
目の前の出来事を
目の前で見るのでなく
違う視点、もっと大きな視点
例えば鳥の視点=上から見る
で見て
全体の状況を判断しなさい
ということです
地上の視点と、鳥から見た
視点は全くちがいますよね?
宇宙は神が創った魂を進化
させるためのトレーニング
施設ですから
ちょっと大変な出来事は
起こる
でも、解決できない出来事は
起こらない
トレーニングをしているのに
解決できないことを用意して
も、意味はないですからね
この宇宙の真理を知り
起こった出来事を俯瞰して
観れば
出来事の意味合いを正確に
とらえることができると
思います
少なくとも、今までとは
違う視点で視れるでしょう
その時、視座が変わり
見えてくる世界が変わるの
です
鳥の視点から見れば、神の
視点から見れば
全ては完璧に起きているの
です
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように仕える
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電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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