くり返し読むことで、また
新しい気づきを得られます
8回目の繰読からの気づき
を綴ります
あなたがたは見間違える
はずのない真実を視て
いながら
それを否定する
ここで働いているのは
否定というメカニズムだ
そして
否定のなかでも自己否定ほど
油断のならないものはない
自分自身のなかに
善と共感を見ていながら
智恵を見ても
限りない可能性をみても
神の体験を見ても
否定する
あなたは自分が神で
あることを認めるか?
【16章】
自己否定が
神の一部ある自分を
ワンネスである自分たちを
否定しているのですね
地球が現状のような状態に
なっている大きな要因に
感じます
否定の反対は?
容認
否定の反対の容認が世界を
変える
この言葉聞いて
ちょっとワクワクしませんか?
このワクワク感こそ真実へ
の道
では、自己容認するには?
自己信頼感を深めることでは
ないでしょうか
自己信頼感を深めるには?
「自分が何者なのか?」
「何を体験するために
今世生まれてきたのか?」
この答えを宣言すること
だと思います
自分の答えを
自分に宣言しましょう
そしてその宣言通りの自分
になる過程で
自己信頼感が深まるのだと
思います
結果ではなく過程、
プロセスです
100%、宣言した自分に
ならなくてもOK
100%になろうとする
プロセスが大切なのです
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように仕える
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電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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