くり返し読むことで、また
新しい気づきを得られます
8回目の繰読からの気づき
を綴ります
神聖なるものの個々の側面
は
他の側面に力を及ぼすこと
はできない
ある魂が、別の魂の意志に
反して影響を及ぼすことは
不可能だ
被害者はいないし
したがって加害者もいない
あなたがたの限られた視点
からは
理解できないだろう
だが
わたしはそうだと言う
【14章】
私たちは存在自体が唯一
無二で
すでに十全な存在なのです
パズルのピースは1つでも
欠ければ完成しません
あなたがいなければこの
宇宙を彩るパズルは完成
しないのです
自分自身が必要なパーツ
で
それは誰にも変わりが
できない
という視点で自分を観ま
しょう
自分に不足しているもの
ありますか?
十全な自分に気づいた時
被害者も加害者もいなく
なります。
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように仕える
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電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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