神との対話もくり返し読みことで
また新しい気づきを得られます
それを綴っていきます
魂の仕事とは
あなた自身を目覚めさせる
ことだ
それには2つの方法がある
他人にほんとうの自分を
思い出させるか
-これは非常に難しい
他人はあなたを信じようと
しないから-
自分でほんとう自分を
思い出すか
-こちらの方がずっと優しい
他人に信じさせる必要はなく
自分が信じればいいのだから-
いつもほんとうの自分を
思い出して見せれば
いつかは相手もほんとうの
自分を思い出す
他人はあなたの中に自分自身を
見るのだから
乱暴な言い方をしますと
他人はどうでもよいのです
まず、自分です
自分が信じていないものを
他人に信じさせるは無理
なのです
自分が深く、澄み切り
一点の疑いもなく信じることが
できた時
相手はあなたの中に自分自身を
本当の自分を視るように
なるのです
なぜなら他人はいないからです
他人=自分だからです
魂の仕事を一点の疑いもなく
実行しましょう!
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように仕える
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「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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