神との対話もくり返し読みことで
また新しい気づきを得られます
それを綴っていきます
人生で保証が欲しいというの
なら
あなたは人生を望んでいない
ことになる
それでは書かれた台本どおりの
リハーサルを望んでいるだけだ
人生は本質的に保証のない
ものだ
そうでなければ人生の目的
そのものが損なわれてしまう
誰しも人生が「保証」されて
いれば
人生を楽しく生きられる
ことでしょう・・・か?
人生のシナリオをすべて
知っていて
選択肢が決まっているゲームは
楽しいのでしょうか
次に何が起こるかわからない
という恐れはなくなりますが
それが楽しいことではない
と思います
過去に経験したことを
もう一度体験し気づきを得て
自分を再創造する
知っていることを再体験し
新たな気づきを得る
これが人生の目的ですので
保証された人生は本来の目的
という意味での人生ではない
のです
予定調和の体験では気づきを
得られず
魂は進化をしいないのです
そもそも本来の目的で意味で
ない人生を送るのであれば
生まれてすらこないのです
生まれてきた以上
ゴールは人生の目的
‐体験をして、気づきを得て
魂を進化させる‐
を達成させるためであって
そのためにあえてすべてを
忘れきているのです
つまり保証となる人生(今世)
のシナリオを
自ら意志を持って忘れて
「過去の経験がない」
「解答が見つからない」
という幻想の中でたくさんの
体験をして
気づきを得ようとしている
のです
保障のある人生は
本当の自分(魂)にとっては
意味のない人生になって
しまうのです
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように仕える
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「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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