真実の言葉 277【神との対話①】

真実の言葉 277【神との対話①】

記事
ライフスタイル
神との対話もくり返し読みことで
また新しい気づきを得られます

それを綴っていきます


じつは、悪というものはなく
ただ客観的な現象と経験がある
だけだ

しかし、人生の目的からして

あなたは増える一方の現象の
中から

悪と呼ぶ現象を選び出さなけれ
ばならなくなる

そうしないと
あなたは自分自身もほかの
ことも善と呼ぶことができず

自分自身を知って創造する
ことができないからである

あなたは何を悪と呼び何を
善と呼ぶかで自分自分を定義
する

最大の悪は
どんなものも悪ではないと
宣言することである


この現実世界(幻想の世界)
相対性の世界でもあり

一方を定義・体験することで

もう一方をより深く体験
できるのです

だから
善悪を判断すること自体は

必要な体験をするために
必要な判断なのです

(「悪」と判断して
初めて「何が善なのか」が
分かるのです)

ただ
出来事の善悪の判断をするのは
個人であり、それは主観なの
です

主観だから同じ出来事でも
違う善悪の判断となるのです

だから、違う判断をした他人を
非難するのではなく

「違う判断が自分を明確する」
というスタンスで

(みんな同じ判断では自分を
明示できません)

「なぜそう思うか」

という側面(違う視点)を
探ることが大切なのですね

出来事には「善悪」はない

なぜなら
「善悪」は主観だから

ただ、「善悪」の表明は、
自分=他人を定義づけこと
になり、

定義づけた自分を体験する
ために

必要な判断なのです

大切なのは
「違う判断をする人」が
いたとしても

その他人を批判するのではなく

「なぜそう思うのか?」

という違う側面を考えること
なのです

「同じ」ではなく「違い」が
大切なのです


「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように仕える
スライド1.JPG
ℍttps://teate-jp.com/

電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
ココナラ用.jpg
ℍttps://romancer.voyager.co.jp/publications/?ss=御成&stype=3&type=n

ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
ワンネスの杜 (2).JPG
ℍttps://lit.link/shinminari

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す