神との対話もくり返し読みことで
また新しい気づきを得られます
それを綴っていきます
この創られた現実は
ほんとうに現実的に見える
現実的に見せてほんとうに
存在すると思わせるのが目的
だからだ
(そして)神は自分以外の
「別の何か」を考案した
創られた現実を、神との対話では
「幻想の世界」としています
しかも、その世界はすべて自分が
シナリオを描いた世界であるとも・・・
この「幻想の世界」は実にリアル
に創られています、神によって・・・
そうでないと幻想を見抜き出来事
の全てが予定調和に終わって
しまうからです
全てが予測できてしまっては
魂の進化に繋がりません
とてもリアルに出来ていますから
本当に意味で見抜くことは誰にも
出来ないのではないかと思います
ただ、意識をすれば観かたは
変えることはできます
目の前の問題・課題を
「解決させる」のではなく
自分にとって何を
「意味する」のか?
そしてどう「活かす」か?
どうしても視点が「解決」に
絞られてしまいますが
意識して観かたを変えて
見ることで
視座・視点が変わってくる
はずです
視座が変わった時別の何かが
視えてきて
本当の解決方法も分かってくる
のです
(本当の解決方法=魂の課題を
体験し気づきを得ること)
もし
いま目の前に問題や課題が
あるのであれば
「どうしてこんな問題を自分は
創ったのか?」
「この問題を自分だけでなく
他人にも活かす方法は
ないのか?」
と少しでも、一瞬でも、視点を
変えて考えてみると
「幻想の世界」の先
究極の世界(魂の世界)の
解決方法が視えてくるかも
しれませんよ
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように仕える
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電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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