神との対話もくり返し読みことで
また新しい気づきを得られます
それを綴っていきます
愛は究極の現実だ
それが唯一で在り、すべてだ
愛を感じるということは
神を体験するということだ
別の記載では
「人生は神を探す旅ではなく
神を体験をする旅だ」
とも書かれています
神を体験するには
神でない自分を体験する必要が
あるのです
「あくどい自分」とか
「大変な経験」とか
それらを体験して初めて
その相対である「神」を
より深く経験できるのです
ですから
過去に「あくどい」ことを
してしていても
それは旅の過程(寄り道)で
「罪悪感」などに悩まされる
必要はないですし
いまつらい経験をしていても
それも旅の途中なだけであって
(目的地ではない)
神を経験する前段階なのです
人生は神を経験する旅
そしてその旅の旅程は
自分で立てたもの
このことを意識するように
すると
見えてくる世界が変わって
きますよ
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように仕える
ℍttps://teate-jp.com/
電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
ℍttps://romancer.voyager.co.jp/publications/?ss=御成&stype=3&type=n
ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
ℍttps://lit.link/shinminari