神との対話もくり返し読みことで
また新しい気づきを得られます
それを綴っていきます
それぞれの魂に
それぞれの道を
自由に歩ませなさい
この言葉にはいくつか意味が
あると思います
みんな今世生まれてきたのには
それぞれの思いが
(体験したいことや課題)
あるのです
ですので、基本的に助けを
求められない限り
自由にさせるべきなのです
それがいわゆる
「悪い行為」であったとしても
「悪い行為」をしなければ
その行為がどんな結果を
もたらすかも分かりませんし
その相対である「良い行為」も
十分な理解には至らなく
なります
誰かが「それは悪い行為
だからやめろ!」と言った場合
世間一般では「良い行為」
ですが
その人の「経験を止めた」
という
究極の世界からみれば
決して良い行為ではないのです
基本的に「自由で良い」
というのが僕の考えです
それで
「秩序は保てるのか?」
という人はいると思います
ただ、基本的に自由で良いと
考える人が
「秩序を乱す」ことはありません
なぜなら、自分=他人を理解して
いるので
仮に他人を傷つけたとしても
それは「自分を傷つけている」と
理解をしているので
そもそも傷つける行為はしない
のです
地球上のすべての人類が
「自由で良い」と
考えるようになれば
誰も「秩序」などは心配しなく
なるのです
ワンネスであること
「思い出せば」
みんな自由になれるのです
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように仕える
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「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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