神との対話もくり返し読みことで
また新しい気づきを得られます
それを綴っていきます
あなたがた
自身がわたし(神)で
あることを知る方法は
ひとつしかなく
それはまず
わたしでないものとしての
自分を知ることだからだ
わたしでないもの
=かみでないもの
=愛でないもの
現世的には「悪いこと」
「罪深いこと」でしょうか
もし、過去にいわゆる
「悪いこと」
をしているのであれば
それを忘れてはいけませんが
罪悪感を抱く(引きずる)
ことはないのです
その「悪いこと」は
神である自分を感じるための
相対的経験なだけなのです
僕も過去に
「悪いこと」はしています
あの時
「どうしてあのようなことを
してしまったのだろう」
と思うことはあります
そして同時に考えることは
その悪い経験を次に活かす
ことです
活かすことができた時に
自分の中に「神性」を
感じることができます
もし、いま抱いている
「後悔」があるのであれば
それは自分に神を感じる
前段階であって
それを「活かせ」ば良いだけ
なのです
その時に自分の中に「神性」を
見出すことになると思います
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように仕える
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電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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