神との対話もくり返し読みことで
また新しい気づきを得られます
それを綴っていきます
神は
愛が存在するためには
対照となるものが存在
しなければならない
ことを知っていた
正反対のものが
存在する必要があった
そこで
神は偉大なる極を創り上げた
それが現在「不安」と呼ばれる
ものだ
不安が存在した瞬間愛もまた
体験しうるものとして
存在しはじめた
不安の「存在理由」
が明確に書かれています
不安を「感じる」のは
「愛を深く感じる」ため
そうであれば
いま不安を感じていること
はあるのは
愛を感じる前段階な
だけなのです
ひどい不安を抱えている
としたら
深い愛を感じるための
前準備なのです
究極の世界
ほんとうの自分
魂の意図
からみれば
全て自分にとって良いこと
(進化すること)しか
起こっていないのです
すべて優しい世界なのです。
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように仕える
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電子書籍
「神との対話」より得た気づきを
書籍にしてまとめております
みなさんの気づきのうながしになれば
幸いです
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ワンネスの杜
自分がやりたいことを実現させていきます
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