新しき啓示 第二十二章 『だが、恐怖の神を捨てて無条件の愛の神を教えてくれる、勇気ある…』

新しき啓示 第二十二章 『だが、恐怖の神を捨てて無条件の愛の神を教えてくれる、勇気ある…』

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『だが、恐怖の神を捨てて無条件の愛の神を教えてくれる、勇気あるスピリチュアルな指導者はどこにいるのだろう。あなたはそのひとりになれるだろうか?〜ふつうのあたりまえの凡人な人たちだって霊的な指導者になれる。』

誰しも指導者(マスター)になれるということです。
何も偉大な、特別な、何十万人をも率いるような、マスターになる必要はありません。
ただひとりの、自分を導く指導者になれば良いのです。
自分だけならできそうですよね?

そして、自分は他人でも神でもありすべてでもあるわけなのです。

すなわち自分を導けば他人を導けるのです。

だから、みんな自分を導くマスターになりましょう。
それが、すべての人を導くことになります。

マスターだらけの世界はどんな世界でしょうかね?


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