新しき啓示 第十四章 『ひとつであることは、同じであることと違う。ひとつにまとまることと個…』
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『ひとつであることは、同じであることと違う。ひとつにまとまることと個であることは、矛盾しない。違いは分断を意味しないし、対照的であることは必ずしも争いにつながらないのだよ。』
過去の地球は同じであることが求められた。(同調圧力)
だから、違うものを排除しようと争いが起こった。
だがそれでは過去と同じ。
「違いを受け止める」
ことが、種を進化させるのでしょう。
自分との違いを
その人の個性
と捉えれば受け止めることが可能になるのではないでしょうか?
そして、違いが自分を定義するきっかけにもなる。
個性であれば、争いが起こる事は考えられないですよね?
そして、その個性をお互いが認め合う世界、相互依存の世界が「調和の世界」なのでしょう。
お互いがお互いを認め合って尊重しあう世界。
そんな世界を目指しませんか?