新しき啓示 第一章 『あなたがたは、聖なる書物がこう言っていると自分が…』

新しき啓示 第一章 『あなたがたは、聖なる書物がこう言っていると自分が…』

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『あなたがたは、聖なる書物がこう言っていると自分が思っているとおりにしているだけだ。〜基本的なメッセージは同じということだよ。違うのは人間の解釈のほうだ。異なる解釈をするのは、別に「間違った」ことではない。〜その相違ゆえに殺し合うのは、あなたがたのためにはならないだろうね』

同じ出来事でも、人の数だけ解釈の数もある。
そして同じ書物でも、、、
そして、そのただの解釈の違いを認め合うことが出来ず、人は殺し合いをしてきたという事です。

人類は自分たちと違う部分があると話し合いでは解決できず、最終的には「暴力」でしか解決できない(殺し合うことが解決とは思えませんが)とても原始的な種族であると、案に言われています。
そしてそれは人類のためになるのだろうかということを神は聴いています。

地球上で、先進国、新興国、発展途上国などと区分けしているのはお笑い種ですね。
みんな原始的な種族なのです、宇宙全体からみれば

しかし、近年は人類の進化を若い人中心に感じられるは事実です。
非常に平和的な、高度に進化した人柄を感じます。
もちろんすべての若者ではありませんが、もうそのような平和的な人はもうマイノリティではないと感じます。

日本は老人大国ですから、その若い人の考えをどう受け入れるか?
(もちろん、お年寄りの中にもそのような考えを持っているかたもいらっしゃるので一概には言えませんが、割合的には・・・)
それが、更なる進化の促進に繋がるのではないでしょうか?


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