神とひとつになること プレリュード 『だが、もうみせかけの現実から離れて、ほんとうの…』
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『だが、もうみせかけの現実から離れて、ほんとうの現実に向かうべきだ。たやすいことではない。究極の現実は、あなたがたの世界の大多数が現実だと思っていることとは、まったく違う。あなたがたは、文字通り「この世にありながら、この世のものでなくなる」必要がある』
肉体的には、現実に見える幻想の世界に身を置くが
魂(内面)は究極の現実に在るようにする
ということです。
幻想の世界を幻想と見破り、起こる幻想にどんな意味付けをするのか?
例えば、幻想が自分とって不都合なことを見せた場合
「えー」とか「そんなー」とするのか?
それとも、「この幻想は何を自分に見せようとしているのか?」とするのか?
このプログに遭った人は、おそらく幻想を見破ることは可能なのではないでしょうか?
ここで知って、幻想の見破りを実行するか?
それとも、大多数を恐れ寝たふりをして幻想に世界に魂をおくのか?
それも選択かもしれません。
(少なくとも過去は寝たふりが多かったのではないでしょうか?)
でも知ったなら、幻想の見破りを選択して共にほんとうの現実を進みましょう