神との友情 下 第十五章 『人類は本質的信頼できる善良なものだと信じるなら、まったく・・・』

神との友情 下 第十五章 『人類は本質的信頼できる善良なものだと信じるなら、まったく・・・』

記事
ライフスタイル
『人類は本質的信頼できる善良なものだと信じるなら、まったくちがう種類の社会を創り出すだろうし、法律や規則、規制、制約はほとんど必要なくなるだろう』

今、この世界を創る土台の若い人が増えてきていると感じます。

近い将来には信じる、信じないということばの概念がなくなる可能性もあります。
すべてが信じられれば、信じないという言葉が無くなります。
信じないという言葉が無くなれば、信じるという概念も無くなります。
いつもそう在るになります。それが当たり前だとなります。

例えば、いつも晴れてれば、雨という言葉は無くなりますし、晴れているという概念もなくなります。天気はいつもそう在るのです。

信じるという言葉の概念が無くなった時、違う種類の社会ができるのだろうと思います。

こんな世界の実現もそう遠くない時期に実現すると思います。

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す