神との対話3 第二十章 『わたしがあなたを襲い、暴力を振るうとき、想像しうるかぎり最悪・・・』

神との対話3 第二十章 『わたしがあなたを襲い、暴力を振るうとき、想像しうるかぎり最悪・・・』

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『わたしがあなたを襲い、暴力を振るうとき、想像しうるかぎり最悪のことをするとき、その瞬間に、ほんとうのわたしを思い出してほしい』

もし、あなたの周りに
『最悪な他人』
がいた時に、約束=真實を思い出せるでしょうか?

起こる出来事はすべて自分が創造しているのであれば
その最悪な他人は自分が自分の成長のために自分が自分の前に現した
ほんとうはいいヤツなのです

この真實を信じられるか?

ということだと思います

そして、その眞實を思い出した時、すべてを思い出し時
すべての思い出が感謝に変わります

最悪な他人が、自分の人生のキーマンなのですね
そのキーマンの眞實を理解しない限り、その最悪な他人は目の前より消えません

もし今、あなたの前に最悪なキーマンがいるのであれば
「そこには人生最大の眞實がある」
ということを思い出しましょう

キーマンのカギを開けて次の扉を開いた時、あなたは魂の最大の進化と遂げます


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