神との対話3 第十二章 『誰でも、心ではほんとうの自分を知っている』
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『誰でも、心ではほんとうの自分を知っている』
「愛ある行為」「愛でない行為」をした時に発現する本当の自分です
「愛ある行為をした時」
電車で席を譲った
困っている誰かを助けた
などに湧き上がる誇らしく温かい感情こそがほんとうの自分です
また「愛でない行為をした時」
誰しも「なぜかスッキリしない」
時には罪悪感を感じる
これもほんとうの自分(魂)が感じていることなのです
「そこに愛はあったのか?」と
そして、ほんとうの自分はいつも「愛」なのですね
愛であるあなたはすでに『十全な存在』なのです。
十全な自分を意識して発現させましょう