8/8 ドル円ピンポイントで壁打ち成功

8/8 ドル円ピンポイントで壁打ち成功

記事
マネー・副業
この分析はAIで判断しておりません。

何も表示していないネイキッドのチャートで分析をします。



8/5の分析
ドル円は引き続き4時間足の各ゾーンまで上昇すると見ています。
どこで落ちるかはその時の状況で判断します。
少し更新しました。
①158.5-158.8
②160.5-160.7
③162.8あたり
d4.jpg

8/6
d4k.jpg

8/7 結果↓↓↓
ここで売りを仕掛けると、ほぼ逆行なしです。
d4kk.jpg

具体的なエントリーは15Mです。AIはもちろん、オシレーターも使っていません。
d15kk.jpg

ゴールド8/6分析
おはようございます。GLDはファンダの影響で暴騰しました。
以前引いたゾーンを越えてきましたので、次の節目を引いています。
また、押し目となるゾーンも引いています。

直近高値4300-4362
押し目
①4200-4213
②4158-4180
g4.jpg

ゴールドは押し目より少し上で上昇しました。
g4k.jpg

8/7結果↓↓↓
4213の想定した押し目より、11ドル上の4224から上昇
4362を高値で見ていたところ、9ドル上の4371で止まっています。
g4kk.jpg

多くのトレーダーは、この壁がどこにあるのか?

にお金と時間をかけています。

ここを見つけることができれば、その悩みは解決されるはずです。

しかし、なかなか時間が取れないこともあり、ツールに頼ってしまうというのが現状です。

兼業トレーダーは、チャートに向き合う時間があまり取れません。

そのため、多少リスクはありますが、指値で入れておくことでトレード時間の問題は解決できます。

そういう意味ではEAは時間を気にしなくてもいいので、人気があるのは理解できます。

そこにAIが入っていれば、何となくすげーってなりますし。

恐らく、近い将来、それも当たり前になってきます。


この分析方法は、機関投資家のアルゴリズムの痕跡を辿って、大口がどこで仕掛けてくるか?を想定する分析方法です。


【中級者以上のトレーダー向けです】
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す