打ち合わせ後に迷わない。メモに残したい3つのこと

打ち合わせ後に迷わない。メモに残したい3つのこと

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ビジネス・マーケティング
こんにちは、ハピよかです!

打ち合わせが終わった後に「何をするんだったかな?」「誰が担当だっけ?」と迷ったことはありませんか?

そんなときは、話した内容をすべて記録するより、まず次の3つをメモしてみましょう。

① 決まったこと:何をどう進めるか

② 担当する人:誰が何をするか

③ 期限:いつまでに行うか

例えば「案内チラシを作る」だけではなく、「田中さんが、11月5日までにチラシの原案を作る」と書くと、次の行動が分かりやすくなります。

まだ決まっていないことは「確認待ち」と書いておくのもおすすめです。必要に応じてメモを参加者に共有し、認識に違いがないか確認しましょう。

長い議事録がなくても、まずは3つのメモから。打ち合わせを次の一歩につなげてみませんか?

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