小さな会社

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占い
会社と寝室は小さいほど良い

メンターに教えてもらった。
気を抜くとすぐにでかくなって借金もそれ相応に増えていく
私は無借金、無在庫、知識の販売をしている
失敗したことがある。 6月7月8月と暑かったので書籍代を
6万づつ使ってしまった
町会の寄り合いにでなかったのとイベント打ち合わせがなかったので会議費を使わない分が書籍代に消えた

朝4時に起きてから22時半までずっと本を読んでいた
サッポロ一番塩ラーメンはケースで妹が送ってくれた
米を炊き汁物はラーメン22時ごろ食べた 食器を洗ってシャワーを浴びて
23時に寝る
そんなことが続いた6月6日から8月は25日まで続く

2025~2045年は不確実を絵にかいたような20年だ
どうリスクを取る?
金地金とかかっても食料に変わんないぜ
金持ちは株を全部売ってその金で農地を借りて稲作を始めた
六本木のキャバクラで飲んでいるのは新参者だ
古株のお歴々は穀倉地帯に移った
あらゆるものは不確実性の中にリスクが潜む
そのリスクを誰かに肩代わりしてもらうのもあるし
やらないという選択もある
アメリカの株式なんてとある時期から何年かして最盛期の1/20に
まで下落するんだぜ?
だったらやらないほうがまし
しかもあらゆる資産を担保にカネを貸してくれる
不動産や自宅、持っている株、自動車や自転車
役員報酬 あらゆるものにレバレッジ聞かせて安いレートで
カネをかしてくれるのでそれを元手にふたたび株式市場に
って流れだが それが逆転したらどうなるのかなあ?
貸しはがし?
株式市場も 金貸しも 不動産屋も ほぼユダヤ人なので
何も信用できない
不確実 リスク 信用の喪失 その流れこそが グレートリセットと
言い切れる
だから会社は自分の寝室に登記されて自分のノートパソコンに
財務会計と販売仕入れのデータがあればいい
やばくなったら猫連れてすぐに逃げられるようにする
整理整頓はいつも寝る前にやって持ち出すものはいつにまとめておく



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