こういう、ボールゲームは貧乏人が上に行くための
蜘蛛の糸だと思っている
野球とか馬鹿すぎるのでみないしやらない
高校野球は夏の炎天下、気温摂氏45度、湿度60%で
たたかうわけだが 高校卒業後主な進路は道路作業員?
調べる気持ちすらない。別にどうでもいい 野球は低俗
ボールにかかる仕事って剣闘士みたいな貧乏で低次元な世界だ
そこに生産性は何もない。
もともと何もない日本で野球なんかを1日中やって練習している
まあ、どうでもいいよね。
私も高校時代に何を力入れてましたかって言われたら
アマチュア無線のアンテナ設計とCP/Mで作るプログラムだった
コンパイルとリンク中に読書をする結構2時間くらいかかることもある
私もスティブジョブズと同じ意見ですべてはソフトウエア化できる
そして今人工知能バブルなのですべてを人工知能に置き換えて
染野丞染太郎じゃないけれども「賃金ゼロ」
人のいない職場はいい会社。
スポーツで飯を食うために周りを蹴落として登ってを小説「蜘蛛の糸」を
繰り返して結局飲み屋の女に全部まきあげられて終わる。「太宰治人間失格」
弱い奴は生体エネルギーが弱いのでいじめられて紫ぬことになっている
これは大自然の摂理だ
いじめられていると思ったら生体エネルギーが弱いのでチャクラの全開放と
エネルギーの注入しかない。 高校から大学への推薦入学でその大学に
告発文を送って将来全部取り消されるとか
私は柔道部の1-2-3に週末A定食2枚でボデーガードになってもらった
暴走族とまではいかないが犯罪すれすれの不良ってどこにもいるので
そいつらかくして私を襲わせる瞬間投げ飛ばして大けがさせて旧救急車で
運ばれる 私は悪くない背中を飛び蹴りしようとしていた不良が悪いので
ケガしても文句は言わない あと九星遁甲術の兵法で事件の日は知っていた
から配置して訓練もした。 柔道部は投げてすっきりしたらしい
夏休みが終わると不良の一味は退学していた
だから、学校にも会社にも自分の身は置いていてもいつでも離脱できる
ようにしておく。
そこからの給料は小遣い銭。
おばあちゃんから小遣いを毎月50万円もらっていたし、別枠でアルバイトもしていた。手取り30万は飲み代みたいなものだった。
気に入らなかったらやめちゃえばいい。
そのあとの仕事は誰かやるので心配しなくてもよい。
だって、私もあなたも株主ではないから
会社は株主のもので 無産階級は裸一貫で隷属され
能力をつむぎだして晩飯代を得る労働者でしかない
「資本」と「生産設備」があればそこはブルジョワだ。
マルクスは 働くものは儲けずに 儲けるものは働かない
高校2年で東大に通う先輩がこういう本を読んでJAXAに
入ってしまったのでなるほどなあと思った
科学史の舞台裏は貧乏人はファラデーだけであとはみんな大学で高級を取っていたし、家が資産家ばかりだったから マルコーニなんて パパンと言えば
巨大な研究所ができて助手が何十人といたという。
それで高3の時に担任に「働くものは…」をぶつけたら
担任がショックを受けたみたいだな
ついでに労働法も勉強しておくべきだったと悔やまれる
家が裕福なので よその会社は 遊びで 社会見学のようなものだった
入った時は2部上場だった社長にも 真剣さがないとよく言われていた
死ぬまで占星術以外のことでは真剣になれませんから
50を過ぎて占星術師になってから水を得た魚のよう
誰でも動かせるようにシステムエンジニアリングして
この地上から くだらないどうでもよい労働をなくしてみせますよ
みんなボランティアというタダ働きに落ちてゆく 笑い。
だから1勝万敗
誰もできない高等スキルを使うべし
でもそれもシステム開発されて1か月1万円くらいの
サブスク に代わるんだけどね
占いだけはその人を見ながら話すので、ねえ ★★★